このサイトについて

このサイトは,1996年より2003年まで連載(?)され,sanadas.net 本日のコラム。の前身にあたる,猛者日記,旧・本日のコラム。をブログとして復刻したものである.

記事の追加はされないがトップページの記事は定期的に変化する.

1999年9月27日

9月27日(月)

昨夜は3時までS木&H野とプレステやってたため今日は眠くて死にそうだった。

1998年9月27日

9月27日(日)曇

大相撲秋場所千秋楽、場所前からワイドショーで大騒ぎだった貴乃花と若乃花の兄弟対決が見られるかといったところであったが、若乃花が武蔵丸に敗れあっさり貴乃花の優勝が決まってしまった。兄弟対決見たかった。その時、ワイドショーがどういう風に騒ぐか見てみたかった・・・。

1997年9月27日

9月27日(土)曇

明日は神宮周辺が熱い。今日現在、ヤクルトがマジック1。明日の神宮での阪神戦で優勝が決まりそうである。そして、お隣の国立競技場ではWカップ最終予選の日韓戦。さらに、昼間の神宮では東京六大学野球の慶応・高橋が田淵の本塁打記録を塗り替えるかという注目がある。明日の神宮周辺には注目だ。名古屋在住の人間にとっては、神宮と国立が隣なんちゅうことは関係ないが。しかし、ヤクルト優勝、日本快勝、高橋記録更新なんていうのが重なったらスポーツ新聞は大変だ。

深夜、「(ハル)」という映画をビデオで観た。95年の邦画だ。パソコン通信からはじまるラブストーリー(?)なのだが、こんなことあるかいなと思いつつ、いい映画だった。全体を通して、これでもかというほど字幕が多用され、そして静かな映画だった。ラストシーンの字幕にはしびれた。なんとも余韻が大きい映画だった。一見の価値はあると思う。観る際には部屋の電気を消して静かな環境を確保しましょう。

1998年1月11日

1月11日(日)雨

夜からの新春テツマンのために昼間寝た(訳わからんが)。その甲斐あってか、今夜は好調だった。5半荘やってめでたくトップ。うーむ、トップを味わうのは実に久しぶりだ。おまけに、四暗刻単騎までテンパった。あがりたかった(まああがれなけりゃ話にならないんだけど)。いい1年がおくれそうだ。

1998年5月29日

5月29日(金)雨

午後から研究室でプレゼンの準備。来週の火曜の面接で大学で勉強してきたことについてプレゼンしなければならないのだ。タイヘンだ。

1998年3月 4日

3月4日(水)晴

今日は、メーカーの某F社と某T社の見学。某F社は建物も奇麗で社員の人も感じ良く対応してくれた。それに対し、某T社はほとんど小学生の社会見学のような内容であった。

1996年12月16日

12月16日(月)晴

 今日、大学の生協の食堂で見つけたメニュー、「うなぎまぶし丼」。「うなぎ丼」でなくあえて「まぶし」という3文字が入るところが貧乏臭いというか渋い。思わず、たのんでみる。をを、まさにうなぎが細かーくまぶしてある。さすが大学生協だ。

 深夜、もうすっかり定着した郵便局のバイト。夜が更けてくると例の「アホアホじじい」の頭がこわれ始め、大きな独り言が始まる。ここで、今日は開き直ってその内容を解析。必死に自分の名前を呼んでいることがわかる。どうも、自分と会話しているらしい。アホだ。明日からもこのじじいの謎は捜査する必要がある。

1997年11月24日

11月24日(月)晴

今日で3連休も終わりだ(俺は5連休にしちゃったが)。辛い。

ところで、スピードスケートが今、革命期を迎えているようだ。それは、スラップスケートによるものだ。なんと、今行われているスピードスケートのワールドカップでは、男子1000メートルで連日、世界新が出た。長野五輪では、スラップスケートを使わなければ、太刀打ちできないようだ。

1998年6月20日

6月20日(土)晴

夜、対クロアチア戦。0対1で敗れた。善戦はしたが・・・。所詮善戦である。これで、予選通過の可能性は限りなく0に。わかっていたことではあるが、わかってみるとさびしいねぇ。

ところで、なんか今日はあっさり負けたという印象だ。気付いてみると今、代表の中でファイタータイプの人間は中山だけである。こんな時こそ、闘志を全面に出して戦える選手、そう北沢やカズが必要だったかも・・・。アジア予選最終戦で途中交代させられた時のあの醜いほどのカズのアピール、今はそんな執着心が懐かしい。まあ結果論ではある。

昨年のアジア予選後、もてはやされた岡田監督も単なるオヤジに見えてきた。言い過ぎかな?

1997年11月25日

11月25日(火)曇

たいしたことではないが、妙にツイていて嬉しいことがあるものだ。今日、めずらしく出席した4限の授業。たまたま出席を取った。そして、夕方、家に帰った瞬間、雨が降り出した。しかし、書いてみると本当にたいしたことない。