このサイトについて

このサイトは,1996年より2003年まで連載(?)され,sanadas.net 本日のコラム。の前身にあたる,猛者日記旧・本日のコラム。をブログとして復刻したものである.

記事の追加はされないがトップページの記事は定期的に変化する.

1999年4月24日

4月24日(土)雨

今日から3連休だ!その次も2日出勤したら7連休だし。会社行くの嫌になりそうやな。5月病にかかるのはきっとGWのせいなんだろうなと思う。ところで、今日は昼過ぎの3時まで寝てしまった。うーん、心置きなく眠れるっちゅうのはとっても幸せ。

1998年4月24日

4月24日(金)雨

し暑い。こんな日に地下鉄乗るのは最悪だ。このところ天気が悪くて嫌だ。

1997年4月24日

4月24日(木)晴

近、300円でねぎラーメンの大盛を食べるという裏技に凝って(?)いる。名大の北部食堂の麺コーナーは今年の4月から刻みねぎが取り放題(って訳ではないだろうが)になっていて、ラー油、こしょうも置いてある。そこで、醤油ラーメン(200円)+大盛(100円)に、ねぎを山ほど盛り(麺が見えないほど)、ラー油をたっぷり入れ、コショウを加えてスパイシーなねぎラーメン大盛りの出来上がりだ。

1998年2月22日

2月22日(日)晴

長野オリンピックもとうとう閉会した。前評判としては良くないことばかりを聞いていたけれど、終わってみるとなかなか良いオリンピックだったのではと思う。感動も数々あった。まだまだ世の中も捨てたもんではないといった感じがある。

逆を言えば、暗いニュースばかりが目立っているだけで、明るいニュースも探せばちゃんとあるんだろうと思う。ただ、皆が興味を持って見るのは暗いニュース。よっぽど明るいニュースでない限り、人は興味を示さない。だから、必然的に暗いニュースばかりが台頭してくる。

そういったネガティブなところが、新井元議員の自殺の事件にも関係があるように思う。日本は法治国家であり、まだ、あの時点では犯罪者ではなかった。しかし、マスコミなどは完全に犯罪者扱いだった(この件に限ったことではないが)。そういった扱いに耐えられなかったのかもしれない。

だからといって決して擁護する訳ではなく、反論するのを拒み自殺してしまったからにはそれは犯罪を認めたものとして俺はとらえている。

1997年4月14日

4月14日(月)晴

崎勤に今日、死刑判決が下された。あの事件ももう9年前のことだ。当時、日本中の宮崎さんが迷惑をかけられたことだろう。俺の中でも、「天空の城ラピュタ」などでおなじみの宮崎駿のイメージが急落した。名前が似てるから。ちなみに、我々真田もサナダムシには迷惑をかけられている。

1997年2月18日

2月18日(火)晴

 方4時に起きた。今日は、特にこれといって用もなかったこともあり、あったか~いふとんからでるにでれなかった。冬はこれだから嫌いだ。

1999年12月26日

12月26日(日)晴

今日は有馬記念。一度決心した方針を変更した末、7番グラスワンダーから5点各2000円流した。結局10000円で9400円バックで-600円。でも最初の決心のままでいけば+18000円だった。初志貫徹だったか・・・。まあ600円で楽しませてもらったよ。

1997年5月10日

5月10日(土)晴

早朝野球の試合が今朝はあった。今日は、自分自身すたすただった。特にスローイングがいかん。サードがスローイング悪かったらもうやばいっす。運良くサードゴロは少なかったので、エラーは1個で済んだが今日は、全くまともな球を投げれる気がしなかった。この原因は練習不足ということもあろうが、おそらく最近ハマっているボウリングだろう。前夜も6ゲームやってしまったし。チームも本当に珍しいミスの連発。約1年ぶりの敗北。

1998年5月22日

5月22日(金)晴

下鉄で「楽しい無言電話」という悪質行為を奨励するキャッチコピーを見かけた。よく見たらIDOのプチメールの広告だった。そんだけ。

1999年3月14日

3月14日(日)曇

ここのところ、引越しに備え要らない物の処分をしているが、名古屋で一人暮しをして5年間。面倒くさがりの性分からそういう処分とか整理とかいうことに無頓着に生活していたから、処分しなければならない物がたくさん出てきている。エンジンがかからなくなり2年弱ほっておいた原付、長いこと着ていない服などなど。

そして、今日は全然読んでいないマンガ本を売って来た。見返りなんてほとんど期待していなかったが約2500円で売れた。臨時収入♪臨時収入♪

夜、押し入れの整理をし始めたら、大学入学時のガイダンスの書類やらなんやらが大量に発掘された。「大学合格おめでとう」なんていう言葉に懐かしさを覚えつつも、そんなものを今まで処分していなかった自分に反省をしたのであった。