このサイトについて

このサイトは,1996年より2003年まで連載(?)され,sanadas.net 本日のコラム。の前身にあたる,猛者日記旧・本日のコラム。をブログとして復刻したものである.

記事の追加はされないがトップページの記事は定期的に変化する.

1999年8月 6日

8月6日(金)晴

昨日と同じく川崎で研修。暑い。

1998年8月 6日

8月6日(木)晴

の甲子園が開幕した。

第2試合の愛工大名電-日南学園では勝負の怖さを感じた。結局日南学園が9回表、一挙6点を挙げ7対2と逆転勝ちしたのだが、勝負の分かれ目は8回裏にあった。名電の攻撃は二死一、三塁、平凡なセカンドゴロをセカンドがファンブル。しかし、二塁は間一髪アウトだった。俺は誤審と見ているが・・・。ここで1点が入っていれば3対1となり名電が2点リード。試合の流れを考えても、試合は全く反対方向に転がっていたに違いない。ワンプレーの重要さを改めて感じた。

ところで、開会式直前に甲子園ではジャニーズJr.のセレモニーがあった。この話を聞いた時から予想はついていたことだが、かなり場違いなものだったらしい(直接見てはいないが)。甲子園とジャニーズJr.、どう考えても結びつかないもんなぁ。誰が企画したのか知らんがとんだ検討違いだったというやつだ。

1997年8月 6日

8月6日(水)曇

昨日の段階では、野球合宿で野球が全くできないことも覚悟されたが、今日は午後からなんとか練習をすることが出来た。野球が出来て実にうれしかった。

1998年7月30日

7月30日(木)曇

このところ、「日本代表チームの監督になろう!」にハマっている。今日もハマっていた。

1998年7月24日

7月24日(金)曇

民党総裁選挙で国民的かつ国際的不信感の強い小渕氏が選ばれた。まったく、自民党のジジィどもは何を考えているんだろうか。こんな経済危機日本をさらに、奈落の底へと落すつもりだろうか。国民の意志が反映されない政治って何?自民党が沈没する日も近いんじゃないの?日本も大統領制を導入して欲しいものだ。

まあ、これが俺のただの勘違いで日本が改革されていくことを願う。しかし、内閣支持率が何%と出るか、今から楽しみだ。

1998年12月14日

12月14日(月)曇

風荘に今朝方までハマり、ほとんど寝てない状況で夕方から家庭教師のダブルヘッダ。きつかった。しかし、反省。

1998年3月 2日

3月2日(月)晴

後期の成績表をもらいに行ってきた。結果は不戦敗1を含む4敗。まあ、妥当な結果であり、これだけで終わってちょっとホッとしている。頑張れば4年の前期で卒業を確実に出来るラインなので頑張るぞっと。

ところで、14才の中学生がコンビニ強盗という事件があったらしい。つい中坊の犯罪がそこまできたかといった感じ。唯一の救いは店員がこの中坊を捕まえたということ。

1999年7月11日

7月11日(日)雨

今日は雨も降ってるし、部屋の片付けとかしていた。

1997年10月19日

10月19日(日)晴

第2種情報処理技術者の試験があった。テキストの半分くらいしか昨日の段階で終わっていなくて、行きの地下鉄でもやってない部分を流し読みしたりした。半分、あきらめが入っていたが、午前中の知識問題がそこそこ出来て、午後の応用問題が割と出来た。帰りに配っていた答えを照らし合わせた結果、午前中が80問中63問の正答。午後は約30問中3問間違いという結果。2種がすでに受かっている友人の話によると、まあ、大丈夫だろうということだ。ひとまず、安心。2年越しの合格なるか?(初受験だが、過去2回申し込みし損ねている)

夕方、11月から家庭教師に行くことになった家に行ってきた。それなりの普通そうな子だったのでまあ良かった。11月からは週3回家庭教師だ。

そして、夜は日本シリーズ第2戦を見た。ヤクルトの問題児ホージーがいろいろとやらかしてくれた。1回には平凡なレフト前のフライをショートと譲り合うなど3連続でミスを犯して結局、一挙5失点という大量失点をもたらした。そして、6回表4対5で一死満塁の場面で、止めたバットがグリップエンドに当たりキャッチャー前のヒット、同点になるという秘打を見せた。グリップエンドに当ててヒットというのは、漫画「ドガベン」の殿馬がよくやってたが、実際見たのは始めてだ。当然、狙ってやったわけじゃないだろうが。当たった瞬間の驚き様から見ても。この男は映画「メジャーリーグ」あたりに出てきそうな男だ。

1998年6月 5日

6月5日(金)曇

杯寸前で代表を外れたカズ、北沢が帰国、記者会見を開いた。数年前まで、カズと言えば日本サッカー界の大ヒーローだった。そんな選手の代表落ち。さびしい気はするが、現状から考えると致し方ない気もする。まあ、とにかく日本代表には頑張ってもらいたい。