このサイトについて

このサイトは,1996年より2003年まで連載(?)され,sanadas.net 本日のコラム。の前身にあたる,猛者日記,旧・本日のコラム。をブログとして復刻したものである.

記事の追加はされないがトップページの記事は定期的に変化する.

1998年11月 5日

11月5日(木)晴

なんもなし。

1997年11月 5日

11月5日(水)晴

「寝る子は育つ」とは良く言ったものだ。ここ数日、極端な睡眠不足に陥っているが、本当に食欲がない。体重が60を切ってしまった。

1997年3月 7日

3月7日(金)晴

今日の名古屋の最高気温は20度を超えたらしい。4月下旬並みの陽気だったらしい。確かに、今日は風は暖かかった。このまま、春になりきってしまえばいいのだが、また寒の戻りというのがあるのだろう(こんなことを書いてる自分はじじいのようだ)。

夕方、H瀬君のおごりで回転寿司に行った。正確にいうと「おごり」ではなく、「バイト代」である。ワープロ打ちのバイトである。しかし、原稿用紙30枚というのをちょっと、なめていた。2時間やってやっと2/3が終わった。2000円分食ったとして、時給は約667円か。まあ、MSワードの練習にもなるし、今回は良しとしよう。次回頼まれたときは、もう少し高い条件を提示しようと思う。

1996年11月21日

11月21日(木)晴

 午前中は、授業にでた。まわりに、知っている人間がほぼ皆無なだけに、授業に集中する。自分とは思えぬほど授業中勉強している。感心。

 週末にバイトをする関連で、内外学生センターへ登録しに行った。初めて行ったが、短期のバイトをするにはかなり使えそうだ。また、来ようと思う。

 ところで、この後、家に帰ったのだが、ここから爆睡。家庭教師に遅れてしまう。まさか、理由が寝坊などとは言えない。

1999年1月28日

1月28日(木)曇

ガルベスが日本に帰ってきた。全く、信じられない。日本のプロ野球はなんて甘いんだ。昨年7月31日、審判に向けボールを投げ付けたという行為。幸い、危害こそなかったが、場合によってはとんでもないことになっていた行為である。プロ野球というファンにとっては神聖な場で、神聖なボールをヤツは凶器として用いたのだ。日本のプロ野球につばをかけたに等しいのだ。そんなヤツが日本のプロ野球にまた戻ってくるなんて。甘すぎだよ。巨人ファンはどう考えているんだろう?すくなくとも、プロ野球ファンのオレは幻滅だ。また、巨人が嫌いになった。

1998年3月 8日

3月8日(日)晴

久々に1日のんびり過ごした。昼の1時半に起きると、案の定、全身筋肉痛。あらためて、運動不足を痛感した。

そして、起きてからはホームページ改造に大量の時間を費やした。だいぶ自己満足なホームページになった気がする。なんせメニュー項目をそれぞれイメージにしちゃったからね。だいぶ重くなってしまったかな。まあ、気にするほどのものではないと思っているんだけど。

夕飯は家の近所の弁当屋で済ましたのだけど、いつもは、注文して1、2分で出来上がるところを、今日は5分以上待たされた。けど、おかげで唐揚げもコロッケも揚げたてでうまかった。素材を作りだめしているタイプの弁当屋は、買う時間帯によってだいぶ味が変わってくる。ちなみに今日は閉店30分前だった。

1999年7月22日

7月22日(木)曇

全国一千万人のプロ野球ファンが田中俊幸一塁審判員の誤審を目撃した。東京ドームの巨人対中日戦。8回裏、マルチネスの打った飛球はフラフラとライト前方へ・・・、これを中日ライト・井上が地面すれすれで好捕した。ところがこれを審判はワンバウンド捕球と判定。星野監督が猛烈抗議をしたが、当然ながら判定はくつがえらなかった。いや、本当に当然なのだろうか。「当然」アウトであるところを、「当然」セーフにしていいのだろうか。中日は4点をリードしていたが、流れからして勝敗をくつがえしかねない誤審であった。際どいプレーにはVTRでの判定を導入する、そういったことをしてもいいんじゃなかろうか。

1997年9月25日

9月25日(木)曇

今朝は早朝野球の試合であった。結果は、3対0で勝ち。お約束のように今日もサードで暴投を1つ記録した。最近は、守備で神経使うのでただでなくても悪い打撃が拍車をかけて悪くなっている。今日も2の0。まあ、そもそも俺の打撃は期待されてないので守備だけは頑張らなくては。

1998年1月 9日

1月9日(金)晴

東京の方は、今朝まで2年ぶりの大雪で今日は交通網などが大混乱だったらしい。テレビは、さかんに危機管理がなってないとか繰り返していた。

たまの大雪で何をそんなに大騒ぎしているんだという気分だ。所詮、2年に1回のことだ。危機でも何でもない。そう思ってたら木村太郎も似たようなことを言っていた。めずらしくあのオヤジに共感したのだった。そうなのだ。2年に1回の大雪に設備投資するより、2年に1回の大雪の日はお休みにしてしまえばいいのだ。