夏の甲子園で旋風を巻き起こした横浜高校・松坂大輔。ちょうど彼が生まれた年-1980年-は早稲田実・荒木大輔が活躍した年。松坂の「大輔」も荒木大輔にちなんで付けられたのだという。あれからもう18年か。時代の流れを感じるなあ。
朝6時に名古屋をでて、富士吉田へ着いたのは昼過ぎだった。徹夜だったので家に帰ると、速攻で眠りに入った。97年はいい年でありますように。
1限から授業があった。今年は授業を真剣に受けているが、やはり疲れる。今までは、適当に授業受けていたからなあ。
今日の郵便局のバイトは日曜の夜ということもあり、天国のようだった。先週の日曜と同じく、待機という名の休憩が4分の3くらい。そのうえ、あのうっとうしいアホアホじじいもいない。アホアホじじいがいないと、このバイトは非常に快適だ。
夕方まで爆睡してしまった。ここ数日あまり寝てなかったこともあるが、フトンの中があまりに気持ち良くて・・・。研究室行く予定だったけど、今日はヤメにした。
ことあるごとに木村につきまとう謎の男・岸辺。
岸辺の執拗なほどのその行動に木村もあきれ尽したのか少しずつではあるが、心を開き始める。
そんなある日、幼少の頃の自分のビデオを整理していた木村は、岸辺と親しげにたわむれる幼少の自分の姿を見る。
木村は岸辺に詰め寄るのだが・・・
藤沢でバッティングセンターを開拓しに行った。一つ目のバッティングセンターは腐っていたが、二つ目に行ったバッティングセンターはストラックアウトがあったり、なかなか。これからはここに来ることになるだろう。そして、ついでにドライブしてきた。明日からはついに社会人や。