このサイトについて

このサイトは,1996年より2003年まで連載(?)され,sanadas.net 本日のコラム。の前身にあたる,猛者日記旧・本日のコラム。をブログとして復刻したものである.

記事の追加はされないがトップページの記事は定期的に変化する.

1999年8月23日

8月23日(月)

10日ぶりの出勤。疲れた。

1998年8月23日

8月23日(日)晴

の甲子園で旋風を巻き起こした横浜高校・松坂大輔。ちょうど彼が生まれた年-1980年-は早稲田実・荒木大輔が活躍した年。松坂の「大輔」も荒木大輔にちなんで付けられたのだという。あれからもう18年か。時代の流れを感じるなあ。

1997年8月23日

8月23日(土)晴

退屈な一日だった。正確に言うと、暇ではない。2週間強の後には前期試験が待ち受けている。けど、まだなんかやる気になれない。夏休みボケだ。

今日はTV見て、バッティングセンター行って、走ってきて寝た。

1999年2月22日

2月22日(月)晴

卒論発表に向けパワーポイントのドキュメント作りな1日。

1996年11月18日

11月18日(月)晴

 今日は、ひたすら眠り込んでしまい、起きたのは午後3時頃。それから、シャワーを浴び、金曜日に間違って持って帰ってしまった塾の別館の鍵を一応返しに行った。まあ、わざわざ返しに行くこともなかったらしい。

 ところで、今夜早朝野球の納会があることをすっかり忘れていて、あわてて支度をすることに。納会でひたすら飲み食いをしていたら胃がもたれた。ただそれだけの納会だった。

 一回、家に帰ったのだが、電話がきて、N島、H瀬たちとH瀬宅で飲み直すことに。結局、帰ったのは朝方であった。「めざましテレビ」を見てて思ったことだが、富永美樹はめちゃ好みのタイプだ。

 そうそう、そういえば、郵便局のバイト、当然ながら採用である。年末は、仕分けのバイトに勤しむ。

1997年5月16日

5月16日(金)曇

よく「どこどこのだれだれ」と言われるが、こう呼ばれた人であまり大成した人を聞かない。九州のバースと言われた福岡第一高の山之内も結局大成せず、プロを辞めた後、恐喝かなんかで捕まった。台湾のイチローという触れ込みで来日したルイス(巨人)も今は、首の皮が切れる寸前である。所詮、台湾のイチローは台湾のイチローどまり。アジアイチロー選手権をやったら、イチローが優勝するんだろう(ん?強引な論理だ)。

1999年2月25日

2月25日(木)晴

今日は昨日とは打って変わってぴーかん天気。良かった良かった。

しかし、物件探しは大変だ。悩み出すと全く決められなくなってしまう。ましてや俺はなかなかの優柔不断なのだ。「ここに決めます」などと口走ってそれを撤回するなどなかなか不動産屋さんには迷惑をかけたが、丸一日かけて納得の末、物件を決めた。ふ~

夜、息つく暇もなく名古屋へと帰る。明日、研究室におき卒論発表の練習があるのだ。しかし、まだ準備が出来ていないのだ。急いで乗った新幹線自由席。うおー、込み込みだー。結局、立ったままの90分。1時間待ってでも指定席で帰ったほうが良かったか・・・。家に帰り、疲れきっていたが横になる時間も惜しみ研究室へと向かうのだった・・・。

1997年3月31日

3月31日(月)晴

明日から消費税率が5%になる。ということで、僕もスーパーで買い込みに行った。

それにしても、消費税が導入されるときは、ものすごい騒がれたが、今回はなんとなくすんなり税率が上がったのがこわい。こんな調子でどんどん税率が上がってしまうんだろうか。こわいことだ。5%でぜひとも止めておいてほしい(計算もしやすいし)。

1998年2月 8日

2月8日(日)曇

昼の11時半頃、名古屋では激しい雨、その後雪が降りそして晴れた。なんとも、おかしな天気だった。しかし、新聞によると今日の6時から12時までの降水確率は0%。こういうこともあるものだ。

1998年8月 4日

8月4日(火)晴

と一人でどっか行きたくなることがある。今回はむしょうにゲンチャをぶっとばしたくなり、目的もなくなぜか岐阜へと向かった。迷いながら3時間かけて岐阜市内に到着。岐阜大学の学生サロンのようなところで一休み。ゲンチャをぶっとばす以外に目的もないので、帰途へ急ぐ。ここで、岐阜市内でハマった。約1時間も迷いまくる。岐阜市内を脱出すると、清洲でバッティングセンターに寄りつつ、名古屋まで。本日のマイゲンチャ君の走行距離約165キロ。大活躍であった。

ところで、今日の東海地方は35度を越える酷暑日。暑さは気にならなかったが、太陽光が強く、今、腕ヒリヒリである。

メチャメチャ疲れた。しかし、全く生産性のない1日だった。まあ、こんなアホなことに1日費やすことが出来るのは今年限りだしね。次は青春18で日本最北端の地、稚内を目指す(ウソ)。