このサイトは,1996年より2003年まで連載(?)され,sanadas.net 本日のコラム。の前身にあたる,猛者日記,旧・本日のコラム。をブログとして復刻したものである.
記事の追加はされないがトップページの記事は定期的に変化する.
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まあ、どっちにしろ連盟から厳罰が下ることだろう。逆に厳罰下さにゃいかんでしょ。どんな処分が下るか楽しみだ。
夕方からは翌朝まで、日払いでS川急便のバイト。これが、自己最大級に大変なバイトとなった。つづく。
そして、午前中から図書館で今日も実験レポートに勤しむ。幾分か9日の締め切りまでに仕上がる目処もついてきた(謝 to S木T聡)。一時期の危機的状態によるブルーな気分もだいぶ晴れてきた。実験レポートという巨大台風がとおりすぎるのも間近だ。その後は、台風一過の快晴といきたいね。
この問題は「洗脳」が問題になっているわけだが、マスコミによる「洗脳」にも注意したいものだ。
野球でバッティングに関しては、小さな頃で大部分決まってくるように思う。この少年は将来有望だろう(多分)。
なんとなく、この憲章のいわんとするところはわからないでもない。ただ、そんな形で3位なのに銅メダルをもらえない選手、4位なのに銅メダルをもらう選手はどんな気持ちなのだろうか。3位の選手にしてみればなぜもらえないんだという気持ちであろうし、4位の選手にしてみてもその銅メダルに何の意味があるのだろうか。この憲章は国単位のことしか考えておらず、まるで選手単位のことは無視されてる悪法と言っていいだろう。
さらに問題なのは、このアジア大会におきこの規定が不統一であるということ。ボウリング女子、アーチェリー女子個人では「1カ国でメダルを独占しない」というOCAの規定が適用されたのに対し、馬術の馬場馬術個人では韓国選手が1-3位を占めたが、独占を認めている国際競技連盟(IF)の規定によりそのままメダリストとして表彰された。