このサイトについて

このサイトは,1996年より2003年まで連載(?)され,sanadas.net 本日のコラム。の前身にあたる,猛者日記旧・本日のコラム。をブログとして復刻したものである.

記事の追加はされないがトップページの記事は定期的に変化する.

1998年6月19日

6月19日(金)雨

日は朝から雨が降りつづけた。特に、夜には激しい雨が降ったけれど、夕方4時頃と夜10時頃と近所の同じような場所で2件の追突事故を見かけた。気を付けたいものである。

1997年6月19日

6月19日(木)曇のち雨

今月になって、すでに内外学生センターの斡旋で4日日雇いのバイトをしている。そして、今日、もう2つバイトの紹介をもらってきた。確かに、金欠による必然性なのだが、仕事をして即給料をもらえるというのはわかりやすいので働き甲斐がある。

1998年9月 7日

9月7日(月)曇

日ふと考えたこと。野球ではどうして、一塁に走る時だけは駆け抜けていいのだろうか。二塁、三塁の時はベースについても離れたらタッチアウトされるが、打った後の一塁の走塁だけは駆け抜けてもOKである。

この謎を解くべく、駆け抜けが不可の場合を仮定してみた。一塁ベースをついた後に、ベースから離れたらいけないので、当然、スライディングをすることになるだろう。際どいタイミングならともかく、明らかにアウトの場合もエラーする可能性を考えスライディングしなければならない。うーん、大変だ。ユニホームはあっという間にボロボロになりそう。スポーツメーカーは大儲けだ。対して、選手はユニホーム代がかさみそう。金がかかるゆえに、野球人口も減ってしまう。なるほど、これは貧乏人救済のために作られたルールだったのか。

1997年8月10日

8月10日(日)晴

今夜から3日間、N島の実家の大垣に遊びに行く。もう毎年恒例になっているような行事で4回目だ。河原のバーベキューが楽しみだ。

1996年11月22日

11月22日(金)晴

 今日は、Y見君来訪で目覚めることになった。今日夜の東海学生軟式野球連盟の納会に出席するのに、彼にスーツを貸すためだ。この起きた時間が昼2時なのだけれど。

 夕方から、この納会に出席。僕は、連盟の総務という立場にいるので、表彰式など終えた後に急遽、乾杯の音頭を取るハメになった。前に出ていろいろやるのは苦手である。勘弁してくれという感じであった(でも、クセになりそう)。

 納会が終わると、そのまま解散となり家に帰った。しかし、自分はかなりいい気分で、しかも暇であったので、電話魔と化した。タチが悪い男だ。まあ、そんなことは俺の知ったこっちゃない。高校の同級生のO山田、S須、★科、F久保あたりと本当に久しぶりに連絡を取った。どいつも、それなりに大学生をしているらしい。それにしても、のどが乾くほど電話をしたのは、初めてだ。

1997年12月 2日

12月2日(火)晴

住所入力のバイトを塾で頼まれた。1住所いくらというバイトだが、1時間入力してみたら、時給計算だと1200円になった。なかなかのバイトだ。家で出来るし。

久しぶりに大須に行ったが、塾で給料ももらってきて懐も暖かかったこともあり、無性にいろいろなものが買いたくなった。だが、まあここは我慢しといて年賀状に備え「筆まめ8」と「インクカートリッジ」だけ買って返ってきた。

1998年12月 7日

12月7日(月)曇

日、12月8日は確か日本軍がハワイの真珠湾へ奇襲攻撃をかけた日である(日本時間では12月8日)。57年前の話である。こんな卑劣なことを我々日本人は決して繰り返さないだろうが、かつての過ちとしてしっかり心に留めておくべきだろう。

ところで、先日、北朝鮮のミサイル(と思われるもの)が日本を越えて太平洋に着弾するという事件があり、日本中が大騒ぎになった。最近ではすっかり忘れ去られている事件ではあるが、このミサイルの情報をつかめなかった日本であるから、北朝鮮の意思次第でこれが「真珠湾攻撃」のような奇襲攻撃となる可能性は十分にあったわけだ。現在、日本はとても平和だから「まさか」と思ってしまうのだが、可能性は少なからずあるようにも思う。

今の北朝鮮の姿・・・。食料問題などによる国力の著しい低下。意気揚々とした口調で放送する放送局。そして、神様のように崇められる国家主席。何か、第二次世界大戦前の日本に似ていると感じるのは私だけだろうか。経済問題も大事だが、防衛問題も早急に考えていかなければならないような気がしてならない。何かが起きてからではもう遅いのだから。

1999年9月 4日

9月4日(土)

気まぐれでCDRを買った。よーし、オリジナルミュージックCDを作るぞぉ。

1997年9月 8日

9月8日(月)曇

いよいよ前期試験が始まってしまった。今日は2個の試験があり、両方とも必修であるので落とせない。しかし、手応えは全然ない。来年もう一度受ける覚悟をしておくことにしよう。