このサイトについて

このサイトは,1996年より2003年まで連載(?)され,sanadas.net 本日のコラム。の前身にあたる,猛者日記旧・本日のコラム。をブログとして復刻したものである.

記事の追加はされないがトップページの記事は定期的に変化する.

1999年9月12日

9月12日(日)

夜、湘南平へドライブに行った。海あり山ありとなかなかの好景色だった。

1998年9月12日

9月12日(土)晴

季限りで退任といわれていた長嶋監督が一転、続投することとなった。長嶋監督の退任問題でチームの士気は上がっていた。このまま問題がちらついたままだったら、もしかしたら、巨人のスーパーメイクミラクルもあるのではと内心恐れていた。問題解決によって巨人の士気は下がった。そして、巨人の連勝は6で止まった。やはり、セは横浜、中日の一騎打ちで決まりそうだ。

1997年9月12日

9月12日(金)晴

今日は「計算機アーキテクチャ」と「非手続き型言語」の2つの試験があった。前者はよくできたが、後者はいまいち。とりあえず、試験1週目が終わり試験の数は5/7を消化した。あとひといきだ。成績表が返ってくるのが恐いが。

1997年2月 5日

2月5日(水)晴?

 近頃、朝寝て夕方起きる生活をしているので、天気がどうだったのかいまいちわからない。今日は本当に晴れてたのかな?

 ともあれ、今日から後期試験に向け、テスト勉強を開始した。今回は、テストは2つだけである。もうすでに、前期で進級は決めているので気は楽ではあるが、来年以降のためにも、必ず単位を通しておきたい。さすがに、留年を2回はできない。

 ところで、春の選抜から高校野球の審判のカウントをストライクボールを逆にするらしい。つまり、「2ストライク3ボール」→「3ボール2ストライク」といういわゆるアメリカスタイルにするらしいが、いまや日本では完全に前者が定着しているわけで、いまさら変えて何の利点があるのだろう。

1997年9月29日

9月29日(月)晴

早朝野球の試合のだった。今朝は5対2。個人的にはやっと、守備の感じが戻ってきた感があり、胸をなで下ろした。ただこれからの時期、朝の6時頃というのはサードから見て太陽がもろにホーム方向から出てくる。こいつもまた、難敵である。

このところ、ハマッている「信長の野望将星録」。ついに、武田義信は1599年8月上洛を果たした。そして、1600年7月には征夷大将軍に就任した。しかし、年かかりすぎかなあ。

1997年10月 3日

10月3日(金)晴

今日は、前の日の夜更かしで1時間強しか寝ていないのに、ハードな一日だった。午前中は、軟式野球部の3年生の引退記念試合ということで1,2年対3年の試合。サードをやったが、今日はサードゴロが実に多かった。しかし、それをことごとくさばいた。この調子が秋季リーグ戦の最中に出ていれば、チームの連中に迷惑をかけなくて済んだのだが・・・。試合の方は、3年の辛勝。

昼過ぎに矯正の歯医者に行った後、友達が家に来た。それで、ほとんど昼寝も出来ず(それでもちょっとしたが)、夜からは秋季リーグの打ち上げ。その後、カラオケ、ビリヤードと3時過ぎまで、遊んだ後、ここで、寝たいところであるが、朝の6時からは早朝野球の試合が待ち受けているのであった。翌日の日記につづく・・・・。

1997年2月13日

2月13日(木)晴

 いに、後期試験が終わった。といってもテストは2つだけだったが、晴れて春休みである。春休みはなにかバイトでも探して稼いでおこうと思っている。

 明日は、バレンタインであるが今日、お義理のチョコを家庭教師先のお母さんと友達のSからもらった。今年も、お義理のチョコしかもらえそうにない。来年は、本命チョコをもらいたいところだ。

1997年9月28日

9月28日(日)曇

今日の神宮外苑スポーツスペシャル、第1弾のサッカー日韓戦は山口の巧みなループシュートで後半先制。しかし、終了間際、守りに入った日本は立て続けに得点を決められ1対2で逆転負けした。2002年がワールドカップ初出場になってしまうのか?

第2弾、昼の神宮球場で慶応の高橋が田淵の持つ東京6大学野球本塁打記録22本を29年ぶりに更新した。高橋よ、巨人には入らないで!

第3弾、夜の神宮球場で昨晩優勝に王手をかけていたヤクルトが阪神に16対1の快勝。優勝を決めた。

さあ、明日のスポーツ新聞1面はどう来る?

ところで、夜、餃子のO将で飯を食っていたら、ゴキブリ君登場。最悪。

1998年4月 3日

4月3日(金)曇

ロ野球が開幕だ。これからの季節、一年で一番好きな季節だ。

1999年9月14日

9月14日(火)

川崎での研修はひとりで寂しい。今日、「桃の天然水」と間違えて「ポケモンいちごミルク」を買ってしまった。非常に寂しくなった。