このサイトについて

このサイトは,1996年より2003年まで連載(?)され,sanadas.net 本日のコラム。の前身にあたる,猛者日記旧・本日のコラム。をブログとして復刻したものである.

記事の追加はされないがトップページの記事は定期的に変化する.

1999年2月 8日

2月8日(月)晴

卒論締め切りまであと2日。タイヘンだ。

1998年2月 8日

2月8日(日)曇

昼の11時半頃、名古屋では激しい雨、その後雪が降りそして晴れた。なんとも、おかしな天気だった。しかし、新聞によると今日の6時から12時までの降水確率は0%。こういうこともあるものだ。

1997年2月 8日

2月8日(土)晴

 日の寝る間際に電話で学校のコンピュータと接続することがやっとできた。おかげで、明け方までいろいろ試していたら、また明け方に。

 夕方起きたのだが、今日は、テスト勉強はほとんどせず、終わってしまった。明日はちゃんとやろう(と、毎日寝る間際は思うのだが・・・)。

2001年9月25日

9月25日(月)晴

憲法第9条

あのアメリカの悪夢からちょうど2週間。すっかり世界はこの事件でもちきりだ。世界は報復戦争へと加速し、テロへの不安からか「22日に西海岸で再びテロが起きる」だとかノストラダムスの予言に今回の件が予言されていただとかいろいろな情報が錯綜する。

我々、日本はどうだ。方向はすっかりアメリカの報復戦争への自衛隊後方支援へと向かっている。

平和憲法をうたう日本国憲法の個性はどこへ行ってしまったのだと言いたい。後方支援は武力行使ではないというがこちらには詭弁にしか聞こえない。

殺人しようとしている人間に拳銃を渡したらそれはどうなんだろう。

130億ドルもの経済支援をしながらまったく国際的に名を上げられなかった湾岸戦争の教訓とも言われるが、それのどこが悪い。それが日本の個性だ。何を言われようが平和憲法を持つ日本の個性だ。

武力行使の後方支援をしてしまえば、もはや「平和憲法」なんてことを「日本国憲法」に対して称することは恥ずかしくてできないだろう。日本も立派な武力国家の仲間入りだ。


1997年9月11日

9月11日(木)晴

昼過ぎ、家の近所の東山ビルでガス爆発がおきた。37人がけがをしたというニュースが全国版で報道された。それで、夕方にかけて近所は交通規制やらなんやらで大騒ぎだった。やはり、ガスには気を付けたい。

1996年11月16日

11月16日(土)晴

 今日は、早朝野球で一日が始まった。アサヒビール杯決勝戦。これで今季の試合は最後だ。試合こそ買ったもののこの日、僕は2エラー2三振、超ブルーだ。この後、軟式野球部の後輩の練習を見に行く。僕たち3回生が、引退して新チームになり初の練習であった。まだ、新チームになったばかりなので、ムードにぎこちなさはあったが、まあそのうちなんとかなっていくものだろう。

 午後からは、4ケ月ぶりに栄の英会話スクール・Bリタニカに行った。高い金を出しているので、これから本腰を入れて、頑張ろうと思う。レッスンが終わった後、栄界隈をぶらついたのだが、今日は異様に人が多かった。後でわかったのだが、今日はナディアパークのオープンだったらしい。そのうち、行ってみよう。

 家に帰り、晩飯も食わず寝ていたのだが、友人F津、N島から2時頃電話があり、酒を飲む事になった。酒の誘いは断われない。

1997年5月 7日

5月7日(水)晴

今日は夕方、S木、I藤、S井とボウリングに行ってきた。今日の3ゲームのスコアは126、153、156。実に久しぶりの150突破であった。最近、俺のボウリングはカーブにこだわるあまり100との戦いとなっていた。しかし、今日はストレート一本に絞ってこの復活。プロじゃねえんだから、やっぱりストレートだ!

1997年4月18日

4月18日(金)曇

休みも先週終わり今週は、5日間、大学の授業があった。留年して約1年ぶりに大学生らしい生活。とりあえず、疲れた。

1999年10月15日

10月15日(金)

同期で久々の飲み会。久々に大いに飲んだ。朝までカラオケした。喉がつぶれた。

1997年3月 7日

3月7日(金)晴

今日の名古屋の最高気温は20度を超えたらしい。4月下旬並みの陽気だったらしい。確かに、今日は風は暖かかった。このまま、春になりきってしまえばいいのだが、また寒の戻りというのがあるのだろう(こんなことを書いてる自分はじじいのようだ)。

夕方、H瀬君のおごりで回転寿司に行った。正確にいうと「おごり」ではなく、「バイト代」である。ワープロ打ちのバイトである。しかし、原稿用紙30枚というのをちょっと、なめていた。2時間やってやっと2/3が終わった。2000円分食ったとして、時給は約667円か。まあ、MSワードの練習にもなるし、今回は良しとしよう。次回頼まれたときは、もう少し高い条件を提示しようと思う。