このサイトについて

このサイトは,1996年より2003年まで連載(?)され,sanadas.net 本日のコラム。の前身にあたる,猛者日記,旧・本日のコラム。をブログとして復刻したものである.

記事の追加はされないがトップページの記事は定期的に変化する.

1999年10月19日

10月19日(火)

なんもなし。

1998年10月19日

10月19日(月)晴

昨日のネットワークスペシャリストの解答がいろいろなサイトで公開されていたので、自己採点してみた。午前は7割強、午後1も7割前後(?)、午後2は5割前後(?)。思った程はスタスタでなかった。合格ボーダはどのくらいなんだろう。受かってたら嬉しいなあ。まあ、そりゃないか。

1997年10月19日

10月19日(日)晴

第2種情報処理技術者の試験があった。テキストの半分くらいしか昨日の段階で終わっていなくて、行きの地下鉄でもやってない部分を流し読みしたりした。半分、あきらめが入っていたが、午前中の知識問題がそこそこ出来て、午後の応用問題が割と出来た。帰りに配っていた答えを照らし合わせた結果、午前中が80問中63問の正答。午後は約30問中3問間違いという結果。2種がすでに受かっている友人の話によると、まあ、大丈夫だろうということだ。ひとまず、安心。2年越しの合格なるか?(初受験だが、過去2回申し込みし損ねている)

夕方、11月から家庭教師に行くことになった家に行ってきた。それなりの普通そうな子だったのでまあ良かった。11月からは週3回家庭教師だ。

そして、夜は日本シリーズ第2戦を見た。ヤクルトの問題児ホージーがいろいろとやらかしてくれた。1回には平凡なレフト前のフライをショートと譲り合うなど3連続でミスを犯して結局、一挙5失点という大量失点をもたらした。そして、6回表4対5で一死満塁の場面で、止めたバットがグリップエンドに当たりキャッチャー前のヒット、同点になるという秘打を見せた。グリップエンドに当ててヒットというのは、漫画「ドガベン」の殿馬がよくやってたが、実際見たのは始めてだ。当然、狙ってやったわけじゃないだろうが。当たった瞬間の驚き様から見ても。この男は映画「メジャーリーグ」あたりに出てきそうな男だ。

1998年9月 7日

9月7日(月)曇

今日ふと考えたこと。野球ではどうして、一塁に走る時だけは駆け抜けていいのだろうか。二塁、三塁の時はベースについても離れたらタッチアウトされるが、打った後の一塁の走塁だけは駆け抜けてもOKである。

この謎を解くべく、駆け抜けが不可の場合を仮定してみた。一塁ベースをついた後に、ベースから離れたらいけないので、当然、スライディングをすることになるだろう。際どいタイミングならともかく、明らかにアウトの場合もエラーする可能性を考えスライディングしなければならない。うーん、大変だ。ユニホームはあっという間にボロボロになりそう。スポーツメーカーは大儲けだ。対して、選手はユニホーム代がかさみそう。金がかかるゆえに、野球人口も減ってしまう。なるほど、これは貧乏人救済のために作られたルールだったのか。

1998年11月12日

11月12日(木)晴

フリューゲルスの合併問題で揺れているJリーグでまた衝撃。ヴェルディ川崎から読売が撤退するようだ。チームは残るが、各界に影響の大きい読売だけに揺れはこれだけで済むのか。これからJはリーグ生き残りへ正念場を迎えることは間違いない。

1997年11月20日

11月20日(木)晴

先日、エジプトで無差別テロがあったが、奇跡的に生き残った日本人がひとりいたらしい。ああいう状況で生き残ったのは、幸運だったろう。しかし、銃撃は30分も続いたという話だ。どんなにか恐ろしかったことだろう。こういうテロには怒り以外覚えない。

明日はプロ野球のドラフト会議。やはり、注目は平安・川口の行方。本人はオリックス一本と言っているが、他の球団の指名も必至。さて、どうなる?しかし、高校生だけ逆指名が許されないというのは、いまだに納得がいかない。

1997年3月 6日

3月6日(木)晴

特にこれといって、何もない日であったのだった 。それにしても、今日は暖かい日だった。冬が嫌いな僕には嬉しい限りだ。

2001年2月25日

2月25日(日)曇

大学の同期のS木が4月に結婚する。おめでとう。



1997年8月27日

8月27日(水)晴

テスト勉強を今日こそ始めようと思ったが始まらなかった・・・。いかんいかん。

ところで、明日は早朝野球、そして午後からは軟式野球部の試合と個人的にはWヘッダーが組み込まれている。今は近年まれにみる打撃好調だ。夜、バッティングセンターに行った。明日が楽しみだ。

1997年10月31日

10月31日(金)曇

寒かった。ここ数日、本当に寒い。どんどん俺の嫌いな季節に近付いていく。冬は本当に嫌いだ。寒いと何もする気がなくなってくる。ゆえに、今日も授業をサボってしまった。ただ、鍋は好きだ。