このサイトについて

このサイトは,1996年より2003年まで連載(?)され,sanadas.net 本日のコラム。の前身にあたる,猛者日記旧・本日のコラム。をブログとして復刻したものである.

記事の追加はされないがトップページの記事は定期的に変化する.

2001年3月 2日

3月2日(金)曇

飲んだ。

1999年3月 2日

3月2日(火)晴

今日はついに卒論発表本番。思い出したくないほど、ズタボロだった。だーーー。まあ、終わったからいいか。これで今夜はゆっくり眠れるよ。涙。

1998年3月 2日

3月2日(月)晴

後期の成績表をもらいに行ってきた。結果は不戦敗1を含む4敗。まあ、妥当な結果であり、これだけで終わってちょっとホッとしている。頑張れば4年の前期で卒業を確実に出来るラインなので頑張るぞっと。

ところで、14才の中学生がコンビニ強盗という事件があったらしい。つい中坊の犯罪がそこまできたかといった感じ。唯一の救いは店員がこの中坊を捕まえたということ。

1997年3月 2日

3月2日(日)晴

桃鉄で負けた・・・。15年やって-10億円、トップまで約110億円差。今まで、常勝を誇っていた桃鉄であったのに・・・。負けてわかったが、このゲーム、めちゃくちゃ腹の立つゲームだ。弱者にひたすら厳しいゲームなのだ。そして、金は金を産みトップはひたすら独走する。あああああああああ、ムカつく。別に金とか賭けてたわけではないが、麻雀で負けるよりムカつく。たかがゲーム、されどゲームである。

1999年9月15日

9月15日(水)

同期で集まって野球をやった。久々の野球だったがやっぱ野球はおもろいね。

夜は野球のオリンピック予選「日本対台湾」。試合は息詰まる投手戦となり、9回、日本がサヨナラ勝ちした。思わず、家でこぶしをあげてしまった。しかし、松坂はいい投手だ。

1997年11月23日

11月23日(日)晴

よく考えたら、先週、大学に実験しか行かなかった。これじゃまるでH房だ。

1998年12月20日

12月20日(日)晴

18日の日記に書いたアジア大会の「メダル独占」問題。なんと同一国が1-3位を独占した種目に関し、3位の記録を抹消、以下を繰り上げにするという。すげえメチャクチャな話だ。だったら、最初から各国から代表は2名だけとかしとけばいいのに・・・。

今日は昼間、栄-矢場町-大須ラインを歩き回った。年末で日曜日とあり、いやというほど人がいた。特に今月南館がオープンしたパルコは大混雑。今回のところは一通り様子を見ただけで店を出てきた。しかし、歩いてみると矢場町と大須は非常に近いことに気づく。街の雰囲気がぜんぜん違うので、遠く感じるのだが。

そういえば大須で偶然、S木に出会った。これから帰って、自作マシンを製作するという。ということで、夜、S木家にオジャマして拝見。意外と手軽に自作できるような気がした。次にパソコン買うときは自作しよう。

1997年5月 5日

5月5日(月)晴

今年のGWは、ほとんど「ファイナルファンタジーⅦ」合宿だった。おかげで、今日、1ヶ月の時を経てエンディングを迎えたのであるが・・・。ゲームは面白かったが、この手のゲームは時間がかかりすぎる。さらにFFⅦはスケールがでかすぎた。この1ヶ月のうち、FFⅦに殺された時間は約50時間強。ようやく解放されたといっても過言でない。明日から新しい生活が始まる。^_^

1997年12月13日

12月13日(土)晴

やらなければならないことがある時に限って、余計なことが気になるものだ。その類に今日もまみれた。月曜締め切りの実験のレポートを書きながら、気付いたらいつのまにか我が母校・吉田高校をgooで検索していた。「ほう、去年は東大に3人も受かったのか」などと、知らない所でいろいろなことが変わっていっていることをしみじみ思ったりしていた。うぉ~、こんなことしてる場合じゃないっちゅうに。マジにやばい状況なのだ。

1996年11月17日

11月17日(日)曇

 朝方まで飲んでいた。それから寝て、昼過ぎ英会話スクールに行くため起きた。英会話スクールに行った後、今日知り合った友達と噂のナディアパークに行くことになった。予想はしていたが、ものすごい人だ。なんと、建物に入るために行列が出来ているのだ。その行列も半端じゃなく長い。30分待ちというのもどうやらただの噂ではないらしい。こんな列に並ぶほど暇じゃない。今日は帰ることにした。

1998年3月16日

3月16日(月)曇

は我が家で飲み会だった。メンバからして合コンでもなく、卒業記念とかでもなくいったいなんの飲み会?っちゅう感じやったけど。それにしても呑みすぎた。過去最悪の悪酔いだった。俺は大ご機嫌だったらしいけど。いきなり泣きに入ったりもしたようだ。良く覚えてない。そして翌日の悪夢へとつづく・・・。